ペライチを使いランディングページ(LP)を作る大まかな流れを説明します。メリットとデメリットも公開します。

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ペライチを使ったセミナーが開催されていますがいかなくてもペライチは攻略できます。

行ってから悲惨な目にあった報告をちらほら聞いてます。(大概キラキラ系の起業女子が行う傾向にあります)

 

この記事であなたはペライチについて学べることができるので是非最後まで見ていただければ幸いです。

 

そもそもペライチとは?

ペライチはペラページというのを作るのに特化したサイトになります。(1つのサイトに1つのページを特化して作るものです)

 

※ペライチHPはこちら

サイトはこちら☝︎

 

 

用途はHP・広告・チラシなど幅広いですが、今回はネットビジネスでよく見られる「ランディングページ(LP)」のことについて述べていきたいと思います。

 

ランディングページとは?

ランディングページとは、「様々なネット広告やリンクをクリックした際に表示されるする、サイトを含むWEBページ全般」を指す言葉で、LP、ランペ、などとも呼ばれています。

(引用元:https://liskul.com/lp-toha-1530)

わかりやすく書いてあったんで引用しちゃいました。

 

僕的な言葉でいうなら【そのページを見るだけで「心が動かされるようなページ」でサービスが販売されるもの】とでも呼ぶでしょうか。

 

そのページを見たら商品が欲しくてしゃあない!って気持ちにさせないといけないんですね。

いまだに「プロダクトローンチ」という手法が流行っているので

キラキラ系のLPやセールスページを見たことがある方は多いと思いますが、あれをたのもうとおもえば

 

高いとこだと100万以上取られるので。。。。

 

出来るだけ安価でクオリティを高めるのであれば「ペライチ」という手段が浮かんでくるわけですね。

 

ランディングページを作る大まかな流れ

ランディングページを構成する大まかな流れは

 

相手の悩みを打ち出す

↓↓↓

それの解決案を提示する

↓↓↓

(次の段落で取り上げます)5原則に乗っ取り内容を構成

↓↓↓

出口戦略で誘導

↓↓↓

サービスを購入・受けてもらう流れ

で大体が成り立っています。

 

世の中のランディングページは多少の差異はあるけども大体の流れはこうです。

無論自分の事業のページもそういう流れですね!

 

では次に大事な5原則を紹介します。

 

成約率を大幅にUPさせる重要な原則5つ!


LPを作る際に大事だと思った5原則を抜き出し簡単に要約していきたいと思います。
全てこの本を読んで落とし込んで作りましたね!

返報性

→give&takeですね。こっちが価値を提供するとそれと同等もしくはそれ以上になって返ってくるという法則です。

一貫性

→ぶれないということですね。ページの最初と最後で言ってることが違ったらおかしいですよね。投資の案件ではLPが進んでいくことに内容がコロコロ変わっていってることがあるので研究したらおもしろいですよ笑

社会的証明

→実績・購入者の声や好意ですね。それがあると信頼感が増します。

権威性

→実績や見た目ですね。なんだかんだ一般の人はすごい実績に飛びつく傾向がいまだにありますから。(大事なことをわかっていない方が多いです

希少性

→人数や期間を限定してレア感をだすことですね。

テレホンショッピングとかいい例ですね。

「今だけ!」「期間限定!」など購入意欲を掻き立てる手法の1つですね。

 

ランディングページの手法も今後はどんどん衰退。。。

ネット社会にどんどんなりつつあるので「情報リテラシー能力」がどんどん上がってきています。

それに伴いだんだんと今までまかり通っていた手法が通じなくなってきています。

 

流行もあれば廃れも必ずありますからね。

 

なので一番強いのはオリジナルのLPを作ることだと思いますね。

 

そして受け入れてくれた人をとことん大切にすべきだと思います。

 

今後も信頼関係がビジネスを牽引していくでしょうね!

 

なのでオリジナルのLP作りやマーケティングに興味ある方はブログに載っていないことも話せるのでお気軽にご質問くださいね!

公式LINEやってるので繋がっていただけたら嬉しいです

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